「幽霊メンバー」の版間の差分

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横浜シャフトの前身となった[[港北デップ]]においては、登録メンバーの実に99.5%が最終的に幽霊メンバーの称号を得るに至ったことは特筆に値する。
 
横浜シャフトの前身となった[[港北デップ]]においては、登録メンバーの実に99.5%が最終的に幽霊メンバーの称号を得るに至ったことは特筆に値する。
なお、この港北デップでの教訓を生かし、横浜シャフトにおいては幽霊メンバーに対しては定期的にイベントへの参加を呼び掛けていくことを幹部会が決定している。具体的には、「幽霊メンバーに対してイベントの告知メールを日に5千~1万通ほど送りつける」、「幽霊メンバーの自宅へ出向き、本人が出てくるまでしつこくピンポンをし続ける」などの手法が検討されている。
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なお、この港北デップでの教訓を生かし、横浜シャフトにおいては幽霊メンバーに対しては定期的にイベントへの参加を呼び掛けていくことを幹部会が決定している。
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具体的には、「幽霊メンバーに対してイベントの告知メールを日に1万~3万通ほど送りつける」、「幽霊メンバーの自宅へ出向き、本人が出てくるまでしつこくピンポンをし続ける」などの手法が検討されている。
 
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2013年4月15日 (月) 16:15時点における版

幽霊メンバー(ゆうれいめんばー)は、横浜シャフトにおいて、所属メンバーの状態をを表す呼称の一種である。具体的には、365日以上の期間、実イベントなどにまったく顔を出さないメンバーのことを指す。


概要

Apple製のiPadから幽霊メンバーが飛び出してきた時の様子。

広義では、365日以上の期間、実イベントなどにまったく顔を出さないメンバーのことを指す呼称だが、中には「まったく実イベントには出席していないが、ネット上のコミュニティでは日常的に発言している」といったステータスのメンバーも存在しており、こういった人達も含めて「幽霊メンバー」と呼称すべきかどうかは評価が分かれるところである。

横浜シャフトの前身となった港北デップにおいては、登録メンバーの実に99.5%が最終的に幽霊メンバーの称号を得るに至ったことは特筆に値する。
なお、この港北デップでの教訓を生かし、横浜シャフトにおいては幽霊メンバーに対しては定期的にイベントへの参加を呼び掛けていくことを幹部会が決定している。
具体的には、「幽霊メンバーに対してイベントの告知メールを日に1万~3万通ほど送りつける」、「幽霊メンバーの自宅へ出向き、本人が出てくるまでしつこくピンポンをし続ける」などの手法が検討されている。